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【噛み合わせレポート vol.12】

噛み合わせ矯正をはじめて2年くらい経ちますが、
身体的な体の不調はほぼなくなっている状態です。

 


そして、

今は自分の心を通した人間関係と

向き合う出来事が続いております。

 


体がまっすぐに近づいて、

霊性も高まりつつあり、

 

 

モノヒトコトに素直に向き合えるように

なっていると自覚しております。

 


天の力もお借りできるように

なっており有難いことです。

 


向き合っている出来事は
主に親子関係、異性との関係です。

 


この関係性は色濃く歯に

あらわれると感じております。

 


かたちが魂を生む
もしくは、
かたちに魂が宿る

 


とは言いますが、
前歯は他人との関係を表します。

 


また、歯が抜けている場合は
他人と噛み合わない状態を指します。

 


噛み合う歯がないのだから
これはわかりやすいですね。笑

 


右側の噛み合わせは対女性関係を表します。
左側の噛み合わせは対男性関係を表します。

 


(稀に逆の人もいます)

 


左右の奥歯4番~7番は

家族との関係性を表します。

 


右の奥歯6番目は女性は

対自分に関すること(男性は対妻)

 


右の奥歯7番目は

対母親との関係性です。

 


左の奥歯6番目は男性は

対自分に関すること(女性は対夫)

 


左の奥歯7番目は

対父親との関係性です。

 


右の6番がバチバチぶつかっている女性は、

自分と折り合いがついていない人。

 


割と完璧主義者に多いかもしれません。

 


男性の場合は左の6番目ががつがつ

ぶつかる人は自分に厳しい人かもしれません。



また、

あまりにもあたりが強いと歯が壊れてしまうので、
本能的に左右や奥や手前に顎の位置を

ずらして歯があたるのを逃がすことをします。

 


一時的撤退ならいいのですが、

それを逃がせない人は夜間に食いしばりや

歯ぎしりを引き起こす場合もあります。

 


続いて、親知らずについてですが、

そこにはご先祖の念がこもると言います。

 


3世代前ぐらいまで(人によっては7世代)の因縁や、

無念、怒り、悲しみなどが入ることがあるようです。

 


ご先祖の因縁は気の体(アストラル体やエーテル体)

親知らずに入っています。



また、物理的に親知らずを抜いても、
エネルギーだけが中に残っている場合もあると心得ています。

 


アストラル体やエーテル体の浄化は
人によっては、

神事が必要な場合もありますが

今回はここを深堀りしません。

 


目の前の出来事は

必要だからやってくることで、

 


すべてが学びという心持ちでいると
幾分か気持ちは楽になります。

 


だから私はきちんとモノヒトコトと
向き合うことを選びました。

 


逃げても問題を先送りにするだけですし、
なんの解決にならいことを知っているからです。

 


臭いものに蓋をしてしまうとどうでしょう。
さらなる腐敗が気が付かないところで進んでいきます。笑

 


あえて発酵させるくらいならいいのですが、
より大きなエネルギーとして後々に

返ってくることになるのでそれはそれで大変です。



長くなりましたが、目の前の出来事には、
問題が膨らむ前にできるだけいま対処した方が良いということです。

 


そして、自分の中で物事の本質が腹に落ちると、

これまで以上に心身がスッキリします。

 


なにも遅すぎることはないと思っています。

その人にとっての今が瞬です。

 


必要なことだから目の前に起きているわけで、

きちんと今向き合っていきます。

 


まとまりのない話になってしまいましたが、

おかげさまで今日も元気に顔を晴らして生きることができています。

 


北名古屋市の日吉神社より
全てのモノヒトコトとご縁に感謝を込めて☺️🌈✨

 


(参考文献:歯の噛み合わせは人との噛み合わせそのものだった)

 


#噛み合わせレポート
#噛み合わせ