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【噛み合わせレポートvol.1】

【噛み合わせレポートvol.1】

 

余分な力が入っていると、

睡眠時でさえも体が硬直して

休養できなくなってしまう。

 

 

それが、"舌"と"顎の位置"と"噛み合わせ"が

影響していると気づくのに長い年月がかかりました。

 

 

今では顎の正しい位置から噛み合わせを整えて(道半ば)もらい、

睡眠時間が2年前より2〜3時間短くても大丈夫になりました。

 

 

以前は、朝が本当に苦手で低血圧、冷え性、

朝目が覚めた時の体の倦怠感がありましたが

今ではほとんどありません。

 

 

理由としては、呼吸が深くなったことにより、

脳や体への酸素供給量が増えて全身に酸素が

行き届くようになり回復が早くなったと体感しております。

 

 

食いしばり、噛みしめがなくなり体が強張らなくなったところが、

全身の緊張を緩めるきっかけになり血流が良くなっているものと思われます。

 

 

睡眠障害、および無呼吸症候群やいびきは顎や

舌の位置、噛み合わせを整えれば改善されます。

 

 

噛み合わせレポートは続く...

 

 

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