ヘッダー画像

vol.49 子供の噛み合わせのズレが起こりやすい3つの時期

vol.49 子供の噛み合わせのズレが起こりやすい3つの時期

 

 

子供の噛み合わせ異常からくるストレス

 

 

小学1年生↓

前歯の生え変わりの反対咬合により

喘息発作を起こしやすい

 

 

小学5年生↓

第2小臼歯の生え変わり時期に登校拒否の発症が多い。

小臼歯の転移がある子は、咬合のズレが起こりはじめる。

 

 

中学2年生↓

第2大臼歯の萌出→この時期に情緒不安定な子が増える。

第2小臼歯のズレにより、咬合のズレや顎の成長の

アンバランスにより不正咬合になる場合がある。

 

 

これらの子に、精密検査と顎の矯正治療をおこなったところ、

喘息、自律神経失調症、目の充血、筋肉痛などが消失し、

全員が良く笑うようになったとのこと。

 

 

心の病と決めつけず、笑えるように噛み合わせの引っかかりをとり、

筋肉の縮こまりをとることで、子供たちの笑顔が取り戻せる。

 

 

続きはstand.fmにて↓

vol.49 子供の噛み合わせのズレが起こりやすい3つの時期


#噛み合わせ #子供 #顎関節 #笑顔 

#自律神経失調症 #日光 #鍼灸