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【来院時の注意事項】

 

1.お薬を服用している場合、当日はお薬を飲まないでご来院ください。(鎮痛薬、向精神薬、アレルギー薬など)

 

2.睡眠不足、極限の疲労時は予めお伝えください。

 

3.服装はどんな格好でも結構です。こちらで、患者着などの着替えがありますので貸し出しも可能です。

 

4.治療当日のお酒はお控えください。効果が落ちる場合があります。

 

5.治療後の入浴は問題ありません。

 

6.次の治療は2日後〜1週間前後にするのが良いです。連続して治療をすることで筋肉が緩んで血液の流れが良くなり快復します。鍼は固く痙攣した筋肉の緊張を解除して筋肉痛に変える効果があります。筋肉痛が治ったところで次の鍼をします。

 

7.鍼をした後の運動はお控えください。例えば、頸の鍼をした後に下を向く作業は控えた方がよいです。

 

8.寝不足や体調不良の場合、鍼をした後に暈鍼(うんしん)といって貧血状態になる場合があります。しばらく、横になって水分を取れば治ります。

 

9.重症の場合、鍼をするとズーンとよく響きます。鍼が悪いところに当たっている証拠なので問題ありません。むしろ、効いていると思ってもらえればOKです。

 

10.鍼をした後、箇所が膨れる場合があります。それは、内出血を起こしている状態なので1〜2週間もあれば自然に吸収されていきます。